iPhoneで消せないアプリアイコンを非表示にする裏ワザ

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「アイフォンに元々入っているアプリをホーム画面から消したい!」

アイフォンでは自分でインストールしたアプリは使わなくなったらいつでも削除できますが、元々インストールされているアプリは消去できません。

1つのフォルダにまとめる方法もありますが、まったく使わないアプリなのにホーム画面にあるのが嫌だという方は多いんじゃないでしょうか?

 

じつは完全削除できませんが、アイコンを非表示にする方法はあるんです。

ここでは、消せないアプリのアイコンを非表示にする方法を説明していきます。

 
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一部のアプリは・・・

  • Safari
  • カメラ
  • FaceTime
  • iTunes Store
  • App Store
  • Podcast
  • iBooks

削除できないアプリは全31種類ありますが、その中で上記7種類のアプリに関しては機能制限の設定で非表示にすることが可能です。

 

『設定』→『一般』→『機能制限』と進みます。

機能制限専用の2回同じ数字を入力にし、パスコードを設定する。
(今までに【機能制限】を使ったことがある方は、過去に設定したパスを入力してください)

表示された一覧から非表示にしたいものをオフ(許可しない)に設定する。

『AppStore』のみ名前がありませんが、『インストール』の項目をオフにすることで非表示にできます。

IMG_3218

IMG_3219

 

この手順で非表示にしたアプリは、『Spotlight検索』にもヒットすることはなく一切使用できません。

もう一度、表示・使用したい場合は、機能制限から許可をオンにしてください。

 
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その他のアプリは・・・

先ほどの7種類以外のアプリは、裏ワザで非表示にしましょう。

 

まずホーム画面の1ページ目を(ドックを含め)すべてアプリアイコンで埋め尽くす。

非表示にしたいアプリは1ページ目に入れず、2ページ目にでも置いておきましょう。

アイコンをロングタップし、フルフル状態にする。

そして非表示にしたいアプリアイコンを、ドラッグしたまま1ページ目に持ってくる。

右下見てみると、1つ分のスペースができているのが分かる。

※このときに手を離すと該当アイコンは、そこに移動してしまうことになる。

IMG_3250

 

ドラッグしたまま1ページ目にある別のアプリに重ねる

フォルダ作成の画面に移動するが、そこで手を離さずに枠の外へ持っていく。

IMG_3245

 

するとまたホーム画面に戻されるが、先ほど空いていた1つ分のスペースが塞がっているのが確認できる。

この状態で手を離すとドラッグしていたアプリアイコンが消える。

※このときドックの部分なら動かしても大丈夫ですが、それ以外の場所に移動するとまたスペースが空いてしまうので注意。

IMG_3246

 

他にも非表示にしたいアイコンがあれば、同じように2ページ目以降から持ってきましょう。

 

この手順で消えたアプリは、あくまでも非表示にしただけで利用できます。

『Spotlight検索』でヒットするので、そちらから利用しましょう。

なおアイフォンを再起動(電源オフ・オン)したり、”ホーム画面のレイアウトをリセット”するとアイコンが復活します。

 

最後に

今回は、iPhoneで消せないアプリアイコンを非表示にする方法を紹介しました。

過去にはホーム画面の最後のページ(15ページ目?)をアイコンいっぱいにして押し出す裏ワザもありましたが、この手順なら1ページ目だけで大丈夫なのでかなり楽に消せます。

ホーム画面をスッキリしたい方は、一度お試しください。

 

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